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広々デッキ、ちょとしたお庭。外の空間も大切にした間取りです。

お庭やデッキのある間取り

お庭やデッキのある間取り

保育士の思い

泥んこ遊び・砂遊び・水浴び・虫取り・かくれんぼ・お絵かき・折り紙……….
子どものころ、外や家の中を走りまわり何か面白いことはないかと日々考えていました。よね?

かつては、遊びを通して体力や運動能力などと共に社会性もやしなわれました。
でも現代の子どもたちは1人で遊ぶことが危険だったり、忙しかったりで、
昔の子どものように戸外で、のびのびと遊ぶことが難しくなってきました。

緑にふれる情操教育も大切にしたいですね。

リラブの提案

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お家の外でものびのび遊べるように、広いお庭を設けることができればいいですが、
いろいろな事情で難しいですよね。

そこで、ちょっとしたスペースを利用して、外で遊べるよう考えました。
アプローチ部分をコンクリートで覆わず植栽スペースとしてデザイン。
中庭を設けて親子でキャッチボール。
リビングとつながったウッドデッキ。

子どもが思う存分遊べるように、アプローチやウッドデッキは
汚れが味になるような、ラフ仕上げがお勧めです。

お客様の声

リビングとウッドデッキをつながっているので、
目が届きやすく、安心して外で遊ばせることができるようになりました。
私達も子どもといっしょにシャボン玉や、プール遊びを思う存分楽しんでいます(笑)
(京都府長岡京市E様)

以前はマンションのベランダでちょっとしたガーデニングをしていました。
プラン段階の時、中川さんに趣味はありますかと聞かれていましたが、
趣味と呼べるレベルではなく、少し照れくさい思いがあったので
少しだけガーデニングに興味があります。とお伝えしていました。
私の気持ちをくみ取ってくれたのか、出来あがったお家は植栽できるスペースがたくさん。
どんな木を植えようかな。
どんな花が咲くかな。
アンティークの古木をアクセントに。
いろいろ夢が広がり、今では立派な趣味になりました(笑)
子ども達にとってもいい環境ができました。
(京都市左京区Y様)

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