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お手伝いが自然とできるような間取りです。

お手伝いしやすい間取り

お手伝いしやすい間取り

保育士の思い

(子どもはほめると伸びる)

子どもが成長してくると、家をぐちゃぐちゃにされて1日中怒りっぱなし。
なんてお母さんも多いと思います。
「本当はほめてあげたいのに。1つ良いことしてると思ったら、またしてほしくないことまでやってるから…..。」

でも子どもも本当は怒られるよりほめられたい。
ほめられると何度でもやりたくなる。
大好きなお母さんが「助かるわ~」なんて言ってくれたら子どもも本当は最高の気分。

これは脳科学的にも解明されていて、
一度ほめられて最高の気分を味わうと何度でもやりたくなるもの。

(大人だってほめられたい)

ほめられると何度もやりたくなる!
というのは大人にも言えること。

家事に参加したいけど、「手伝うと細かい事を妻に指摘されたから家事は手伝わない。」
というお父さんも多いとか。
お父さんも愛するお母さんの為に手伝ってあげたい。
お母さんも本当はそんなやさしい夫に「ありがとう」なんて言ってみたいと思っているのでは?

リラブの提案

お手伝い

家の収納、台所の食器やおなべの場所がお母さんにしかわからなければ
家族が手伝いたくても難しいですよね。

そこで、キッチンをオープンキッチンにして子供たちが食器を片付けやすくしたり、
お父さんもお手伝いやすいよう計画しました。
自然と手伝うことで、家族の「ありがとう」がたくさん増えたら嬉しいです。

お客様の声

家事動線や、キッチンのレイアウトを私達が納得するまでいくつも提案してもらい
本当に使いやすいキッチンになりました。お料理も楽しいです。

お父さんもキッチンでお手伝いしてくれる機会が増えて私も助かってます。
マンションに住んでいたころは、言わないと動いてくれなかったから(笑)
恥ずかしいですけど、
「お父さんありがとう」
「お母さんこそいつもありがとう」
なんてやりとりが自然と生まれるようになりました。
子どもも私達が仲良しだと嬉しそうですね。

それと、料理の手を止めることなく、子どもとおしゃべりしたり、
ダイニングでの勉強を見守れるようになったことも嬉しいです。
(京都市北区K様)

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