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お父さん、お母さんがくつろげる場所も大切にした間取りです。

親も楽しめる間取り

親も楽しめる間取り

保育士の思い

(家を建てるのはお父さんとお母さん)

子どもがのびのび育つ家にしたい。子どもの為に配慮された家を建てたい。
そう思うのは親として大切なことだと思います。

ですがあまりにも子ども中心に設計してしまって、
仕事や家事から ひと休みしたいお父さん、お母さんのくつろぐ場所がなくなってしまうとどうでしょう。
せっかく頑張って建てる家ですからご夫婦の趣味やくつろぎのスペースもほしいですよね。

(子どもは幼児期・学童期だけではない)

昔に比べ外で遊ぶ機会が減った子ども達にとって、のびのび遊べる家は必要だと思います。
しかし、子ども達もいずれは大きくなっていきます。

成長していく中でお父さんやお母さんの趣味や興味に関心を持つようになるでしょう。
子ども達もすごしやすく、お父さん、お母さんも自分の空間のある家は理想的ですよね。

リラブの提案

親も楽しむ2

お父さん、お母さんの趣味の個室を造ることは難しくても、
プライベートスペースを家の中に造ることはできます。

例えば、リビングにオーディオスペースや、好きな家具を置いた、
家族みんなのくつろぎコーナーです。

お客様の声

憧れだったホームシアターを、このような形で提案して頂けるとは思っていませんでした。
ハウスメーカーも含めいろいろプランして頂きましたが、
私の夢に本気で向き合ってくれた方はおられませんでした。
好きな家具や家の雰囲気に合わせてデザインして頂いたTVカウンターも私の自慢です。

家族で過ごす時間も増え、子どもも両親の趣味に興味を持ったり、
みんなの大好きな家を大切にしようと、自然と感じてくれているように思います。
(京都市西京区K様)

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